コミュニケーションスキルが身についている人
NLPを学ぶ人、またはNLPの資格を持っている人は、みんなコミュニケーションスキルが身についていると思うのですが、コミュニケーションスキルが身についている人というのは、なぜ人を引き付けることができるのでしょうか?
コミュニケーションは人付き合いの基本というのはわかりますが、そのコミュニケーションがなかなかうまくとれないスキルがない人(私のような人)にとっては、すごく人生損しているように思います。NLPを学ぶことによって色々な問題にぶつかってもしっかりした対処法を知っているでしょうし、自分の可能性を最大限に引き出すことが可能なんだそうです。
自分に自信が持てるようにもなるでしょうし、そうなれば人とのコミュニケーションもうまく取れるようになると思うんですよね。自分に自信が持てるというのは、どんなことに対してもプラスに働く気がするんですよね。自信が持てれば、それに実力も付いてくると私は思ってます。
ネガティブな言葉をはするよりもポジティブな言葉を発している方が言われた方にとってもありがたいものなんだそうですが、コミュニケーションを取る時にもそういったスキルが試されているのだそうです。たとえば、お礼の意味で『すいません』と言うよりは素直に『ありがとうございました』という言う方が相手も気持ちいいのだそうです。確かに、何か手伝ってあげた時に『手を止めさせてすいませんでした』とかって言われるよりも『ありがとうございました。おかげで助かりました』と言われる方が気持ちいですよね。
こういった何気ないちょっとした時に相手とのコミュニケーションを図る際にも言葉に気をつけようと思いました。やっぱりNLPについて学んで色々と勉強してみようかなという気になりますね。そしてNLPのセミナーを受けるのであれば、たまたま見つけたサイトで知ったNLPビジネスコンサルティングの芝さんという方のNLPセミナーを受けたみたいと思います。